アラフィフたまゆらブログ

都会暮らしから富士山の麓に移住し、ゆるりとした日常生活

余市・小樽・夕張・襟裳・札幌・苫小牧【北海道旅行】 道南・道央編

 今回の北海道旅行では、19泊20日キャンプ場とホテルを宿泊しながら、ぐるっと北海道を観光してきました。北海道は、とにかく広くて、大まかに地域が分けられています。道央・道北・道東・道南と分けられ、それぞれに北海道と言えば、この街、この観光地という場所があります!

 

今回の記事では、北海道旅行の始まりに訪れた道南と旅の終盤に訪れた道央の観光地をご紹介します。札幌や函館など見逃せない観光地が盛りだくさんです。ぜひ北海道旅行の計画に役立ててみてくださいね!それでは、北海道旅行記 道南・道央編スタート!

 

 

北海道の道南・道央ってどんなところ?

 

まず北海道で道南・道央はどこにあたるか、どのような場所であるかを知っておきましょう。

 

 ねむきさんによるイラストACからのイラスト

 

道南は、北海道の南西部・地図で見ると左下の出っ張った部分を指します。出っ張った部分は渡島半島と呼ばれています。本州に近く、青森と函館をつないだ青函トンネルやフェリーの到着地となっており、北海道の玄関口の一つでもあります。海や自然にあふれ、北海道らしい大自然を楽しむことができます。

 

道央は、札幌を中心とした北海道の中央部です。札幌市は世界的な観光地として知られていて、観光だけでなく、ショッピングやグルメも楽しむことができる商業都市となっています。札幌市から足を伸ばせば、小樽があるなど、多くの観光地が集まる地方です。

 

道南から北海道旅行スタート !

  

青森から函館までフェリーで移動し、北海道旅行がスタートしました。道南の一大都市・函館は、函館山からの100万ドルの夜景や朝一、赤レンガ倉庫、教会群などで有名です。

津軽海峡フェリー

津軽海峡フェリー

HP:運賃・料金|津軽海峡フェリー株式会社

 

赤レンガ倉庫

 

赤レンガ倉庫は、早朝であったためまだ閉まっていました。海に近い場所に建っている赤レンガ倉庫は見るだけでも感動します。中には入れませんでしたが、おみやげ屋さんやカフェなどがたくさんあるため、ぜひ行ってみましょう。

赤レンガ倉庫

赤レンガ倉庫

住所:北海道函館市末広町14番12号

電話番号:0138-27-5530

HP:金森赤レンガ倉庫・函館 ショップ・レストラン | 金森赤レンガ倉庫・函館

 

 

教会群

教会群にも立ち寄ってみました。函館山のふもと・元町地区にある教会群は、美しい景観とレトロさが魅力となっています。教会群付近から函館湾に伸びる八幡坂も有名で、町並みや遠くの海を見ながらの函館さんぽにぴったりです。

 

教会

 

住所:函館市元町

HP:教会・修道院 - 観光スポット| 函館市公式観光情報サイトはこぶら

 

  

洞爺湖

道南地方では、函館から足を伸ばして、洞爺湖と昭和新山を訪れました。洞爺湖は、函館から車で3時間、札幌から車で2時間の位置にある湖です。道央と道南の中間に位置しています。

 

洞爺湖は、洞爺湖温泉を中心とした温泉リゾートになっています。各国の首脳が集まった洞爺湖サミットも、洞爺湖リゾートで行われたことで広く知られています。

 

洞爺湖周辺は、ユネスコ世界ジオパークにも指定され、自然豊かな環境が魅力です。湖畔やカヌーで見る湖の風景やトレッキングやキャンプで感じる大自然など、北海道を思いっきり体感できます。北海道の温泉をめぐる旅にも、おすすめしたい充実の観光地です。

洞爺湖

洞爺湖

 

昭和新山

洞爺湖展望台からも見ることができる昭和新山。周辺にある有珠山とともに、「洞爺湖有珠山ジオパーク」として、日本と世界両方のジオパークに指定されています。

 

昭和新山のある場所は、元は麦畑だったそうです。火山活動によって、地面が隆起し、現在の昭和新山の形になったとされています。

 

周辺には、昭和新山の活動を記録し続けた三松正夫さんの記念館や昭和新山クマ牧場などもあります。自然の営みを感じたり、北海道のヒグマに会いに行ったりしてみましょう!

昭和新山

昭和新山

住所:北海道有珠郡壮瞥町字昭和新山

HP:昭和新山|洞爺湖周辺観光スポット一覧!北海道壮瞥町そうべつ観光協会

 

道央エリアには観光地がいっぱい !

 

道央エリアには、札幌市だけでなく、様々な街があり、観光地も盛りだくさんです。北海道旅行では、道北エリアに移動する時と、帰りのフェリーが出航する苫小牧・大洗港に行くまでに、道央エリアを満喫しました。誰もが知る札幌以外にも、たくさんの有名な街が登場します!

 

積丹・神威岬 

積丹は、北海道の北西部に出っ張っている半島です。神威岬(かむいみさき)は、日本海にせりだしているため、先端からは日本海を300度一望することができます。先端までの770m強風時は閉鎖されるようです。

神威岬

神威岬

神威岬から見える神威岩は、源義経とゆかりのある岩と言われています。逃亡の身であった源義経が出会ったチャレンカ姫が由来とされ、チャレンカ岩とも呼びます。逃亡に連れて行くことができずに立ち去ったことで、チャレンカ姫は悲しみ、岩に姿を変えたそうです。独特な形の岩は、特別なパワーを感じられます。夕日を背にした神威岩は、とても美しく輝きます。

女人禁制の地 神威岬

女人禁制の地 神威岬

住所:北海道積丹郡積丹町神岬

 HP:神威岬(かむいみさき)・神威岩(かむいいわ) – 積丹観光協会

 

 

積丹では、すぎ乃本店 うに膳屋(積丹店)というお店で、2色丼を食べました。カニとウニがたっぷりごはんに乗っていて、とっても美味しかったです!積丹を訪れた際は、うにも味わってみてくださいね。

 

カニと雲丹丼

 

すぎ乃本店 うに膳屋(積丹店)基本情報

2019年の営業は諸事用により限定40名様までのようです。

営業は昨年まで6月~8月でしたが確認されて行かれることをお勧めします。

住所:積丹郡積丹町入舸16-1

HP:✿すぎ乃本店 うに膳屋 | すぎ乃 【公式】

 

余市町

 

積丹半島から、海沿いに移動し、余市町に立ち寄りました。余市町と言えば、「マッサンの街だ!」と思う方も多いのではないでしょうか。NHKの連続テレビ小説で取り上げられた余市には、もう一方有名人がいるんです!誰か予想しながら、見ていきましょう。

 

余市宇宙記念館

余市は、宇宙飛行士の毛利衛さんの出身地として知られています。2人目の日本人宇宙飛行士として、スペースシャトル計画にも加わり、宇宙への注目を集めた存在です。

 

余市宇宙記念館は、宇宙ステーションの体験や3Dシアター、プラネタリウムなどのコーナーの他、JAXAや毛利衛さんの展示コーナーがあります。毛利衛さんのファンや宇宙のファンは、ぜひ立ち寄りたい観光地です。

余市宇宙記念館

余市宇宙記念館

住所:北海道余市郡余市町黒川町6丁目4

電話番号:0135-21-2200

HP:毛利さんのふるさとで宇宙を学ぼう!余市宇宙記念館のホームページ

 


ニッカウイスキーの原点・余市蒸留所

余市で作られるニッカウイスキーは、マッサンと知られている竹鶴政孝によって、生み出されました。竹鶴政孝は、「日本のウイスキーの父」とも呼ばれ、ウイスキーの普及に貢献しました。

 

余市蒸留所では、施設内や製造工程の見学、試飲などを楽しむことができます。「マッサン見てた!」「ウイスキーが大好き!」という方は、ぜひ訪れて、味わってみましょう。

 

余市蒸留

余市蒸留所

余市蒸留所

住所:北海道余市郡余市町黒川町7-6

電話番号:0135-23-3131 

HP:余市蒸溜所 | NIKKA WHISKY

 

 

小樽

 

余市の次に訪れたのは小樽です。小樽は、海沿いにある街で、きれいな海や街を流れる運河などを見ることができます。他にもガラス細工やオルゴール、海鮮など、観光やグルメが充実しています。街の景観も美しく、歩いているだけでも楽しむことができる街です。

 

お昼は、アリンコモウダッシュというネーミングが可愛いお店で知人とランチをし、小樽の街を散策した後、夫と合流し小樽運河クルーズに参加してみました。

 

アリンコモウダッシュ

アリンコモウダッシュ基本情報

住所:北海道小樽市稲穂3-10-13

電話番号:0134-55-0214

アセスス:小樽駅から徒歩約2分

営業時間:11:00~20:00

定休日:毎週水曜日
  

小樽クルーズ

小樽の街を流れる運河を船で渡りながら、景色を楽しむことができ、運河から見る街は、絵画のようにきれいでした。今回は夕方前のクルーズでしたが、夕方や夜にもクルーズが行われています。夜はきれいにライトアップしているため、幻想的なクルーズを楽しむことができます。

小樽運河クルーズ

小樽運河クルーズ

小樽運河

まるで絵画のよう

HP:小樽観光の新定番 - 小樽運河クルーズ

 

夕張市

 

次に訪れた夕張は、炭鉱の街として発展した街です。炭鉱が閉山した後には、夕張メロンや映画祭などを生かした観光地としても広く知られています。以前夕張市長を務めていた鈴木直道氏が北海道知事になったことでも記憶に新しいでしょう。


 夕張の特産品・夕張メロンの発送の準備を済ませて、石炭博物館、幸福の黄色いハンカチの想い出広場に行ってきました。

 

夕張メロン特売所

 

夕張市石炭博物館


石炭博物館では、夕張の歴史を語る上で忘れてはならない炭鉱について、体験学習することができます。2018年4月28日にリニューアルオープンしたそうです。

 

施設内で炭鉱についての資料や書籍を見ることができるだけでなく、坑道展示や模擬坑道で、当時の炭鉱の様子を体験することができます。採掘に使用していた機器や設備も再現されているため、リアルな炭鉱体験が可能です。

石炭博物館

住所:夕張市高松7番地夕張市高松7番地

電話番号:0123-52-5566

HP: 夕張市石炭博物館

 

幸福の黄色いハンカチ想い出ひろば 

山田洋次監督が制作した映画「幸福の黄色いハンカチ」のラストシーンのロケ現場として、夕張が使用されました。高倉健さん、倍賞千恵子さんの熱演で、第1回日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞するなど、見たことがある方も多いでしょう。

 

映画にゆかりのある炭鉱住宅や使用した小道具などが展示されています。炭鉱住宅の内部には、大切な人への想いを書いた黄色いふせんが所狭しと貼られ、一面黄色の空間になっていました。「幸福の黄色いハンカチ」を見たことがある方や想いを伝えたい人がいる方などは、ぜひ訪れてみましょう。

幸福の黄色いハンカチ想い出ひろば

幸福の黄色いハンカチ想い出ひろば

住所:北海道夕張市日吉5

HP:黄色いハンカチ想い出ひろば | 黄色いハンカチ想い出ひろば

 

 

大自然と馬が魅力の日高エリア

 

最北端の稚内、最東端の根室とぐるっと北海道を旅して、帯広など十勝を抜け、日高エリアに入りました。日高エリアは、日高山脈をはじめとした大自然が魅力で、大自然を抜ける道路を、景色を楽しみながらドライブするのもおすすめです。

 

日高エリアは、私が大好きな馬の産地としても有名なんです!牧場を駆け抜けるサラブレッドを見ることもできるので、馬好きにたまらないエリアです。

 

フンベの滝

帯広から南に下がった位置にある広尾町に、フンベの滝があります。フンベとは、アイヌ語で「鯨の獲れる浜」という意味です。道路脇にそのまま落ちている滝で、間近で滝を見ることができます。

フンベの滝

フンベの滝

住所:広尾町字フンベ

HP:広尾町公式ウェブサイト

 

黄金道路

黄金道路は、金で作られた道路ではなく、莫大なお金を使って作られたことが由来です。広尾町から北海道の南端・襟裳岬に海沿いに走ることができます。

 

オーシャンビューを見ながらのドライブは最高です。夏場は昆布漁を見ることができるスポットとしても有名で、通った時には昆布が干されていました。 

黄金道路

黄金道路

HP:http://www.town.hiroo.hokkaido.jp/kankou/spot_kankou.html

 

襟裳岬

襟裳岬は、北海道の南端にある岬で、風速10メートルの風が年間260日以上吹くと言われています。

襟裳岬

襟裳岬
風の館

襟裳岬にある風の館には、展望室や風のシアター・風体験ができるコーナーなどがあります。えりもに吹く25メートルの風を体験でき、まっすぐ立つことも声を出すこともできないほどです。

また、アザラシが見られる場所でもあり、望遠鏡で海を見ているとアザラシを見ることができました。

えりもの風を体験

えりもの風を体験

 HP:襟裳岬「風の館」 - 公式ウェブサイト

 

襟裳岬を照らす灯台もぜひ見ておきましょう。灯台の灯りを遮らないように、風の館が地面に埋め込まれるように建っていることも注目です。

襟裳岬 灯台

襟裳岬 灯台
 道の駅 サラブレッドロード新冠

 襟裳岬から札幌に向かうルートにある新冠に、道の駅  サラブレッドロード新冠があります。

ハイセイコー像

ハイセイコー像

道の駅 サラブレッドロード 石碑


馬に関するグッズが販売されている物産館や全国のレコードを展示しているレ・コード館があります。道央や日高エリアの観光拠点としても、立ち寄りたい道の駅です。

道の駅 サラブレッドロード新冠

道の駅 サラブレッドロード新冠

住所:新冠郡新冠町字中央町1番地20

電話番号:0146-45-7070

HP:サラブレッドロード新冠 – 北の道の駅

 

馬好きにはたまらないサラブレッド銀座

そして馬が大好きな私が行ってみたかった場所がサラブレッド銀座です!

多くのサラブレッドを見ることが出来ます。

サラブレッド銀座

サラブレッド銀座

サラブレッド

 

サラブレッド

住所:北海道新冠郡新冠町字高江~朝日

HP:サラブレッド銀座 of にいかっぷ観光協会

  

優駿記念館

優駿スタリオンの歴代種牝馬の軌跡が残る記念館が優駿記念館です。名馬オグリキャップの功績を展示しているため、オグリキャップファン、サラブレッドファンにはたまりません!

優駿記念館

優駿記念館

施設見学だけでなく、種牝馬の見学も8月から10月末まで楽しむことができます。オグリキャップ像やマヤノトップガン、可愛い馬たちに癒されっぱなしで、大満足の優駿記念館見学でした!馬好きはぜひ行ってみましょう!

オグリキャップ像

オグリキャップ像

マヤノトップガン

マヤノトップガンがいたー!

住所:北海道新冠郡新冠町字朝日

電話番号:0146-47-3666

HP:優駿記念館 – 優駿

 

北海道の締めくくりは札幌

 

新冠から札幌に移動し、北海道旅行も残すところわずかです。札幌は、札幌駅を中心に、飲食店や居酒屋、カフェなど様々なお店が集まる商業都市となっています。都会のイメージが強いですが、足を伸ばせば、自然も多くあります。北海道旅行 道南・道央編は札幌で終わりとなります。札幌の観光地を見ていきましょう!

 

札幌時計台

札幌の中心部にある時計台は、北海道の観光地の有名スポットです。時計のある建物という印象が強いですが、正式名称は旧札幌農学校演武場と呼び、クラーク博士によって建てられた中央講堂なのです。

 

北海道の開拓の歴史を知ることができるスポットであるため、外観の写真だけでなく、時計台の中に入って、見学もしてみましょう。

札幌時計台

札幌時計台

住所:札幌市中央区北1条西2丁目

電話番号:011-231-0838

HP:札幌市時計台:HOME

 

 

北海道神宮 

北海道神宮には、御祭神と呼ばれる四柱の神様が祀られています。

・大国魂神:北海道の国土の神

・大那牟遅神:国土経営・開拓の神

・少彦名神:国土経営・医薬・酒造の神

・明治天皇

の四柱で、北海道を守る力強い神社です。明治天皇が祀られたのは、昭和39年で、この年に札幌神社から北海道神宮に名前が変わりました。

 

北海道神宮を訪れた交通手段によって、くぐる鳥居が変わり、ご利益が異なるのも興味深いポイントです。車で訪れたため、金運・商売繁盛の鳥居をくぐりました。悩みやお願いごとに合わせて、くぐる鳥居を変えてみるのも良いかもしれませんね。

北海道神宮 拝殿

拝殿

春には、桜が咲き誇り、桜の名所としても知られています。円山動物園も近くにあり、家族連れにもおすすめの観光地です。


住所:北海道札幌市中央区宮ヶ丘474

電話番号:011-611-0261

HP:北海道神宮

 

 

羊ヶ丘展望台

羊ヶ丘展望台には、北海道開拓の父・クラーク博士の像があります。北海道大学にのみあったクラーク博士像を、羊ヶ丘展望台に新しく作ったのが始まりです。北海道の発展を支えたクラーク博士と同じポーズで写真を撮るスポットとしても人気があります。 

羊ヶ丘展望台

羊ヶ丘展望台

クラーク博士の像

クラーク博士の像

住所:北海道札幌市豊平区羊ヶ丘1番地

HP:さっぽろ羊ヶ丘展望台公式WEBサイト

 

苫小牧に移動!

 

ノーザンホースパーク 

帰りのフェリーが出港する苫小牧に向けて、移動した際に、ノーザンホースパークに立ち寄りました。優駿記念館に続いて、2ヵ所目の馬スポット!

 

ノーザンホースパーク


ノーザンホースパークは、広大な土地で、馬と触れ合ったり、自然と遊んだり、グルメやショッピングを楽しんだりすることができます。ポニーショーやホーストレッキング、ひき馬体験など馬と存分に楽しめるのが魅力です。

 

ノーザンホースパーク

 

スポーツやアクティビティも楽しむことができる中、パークゴルフに挑戦してみました。パークゴルフは北海道発祥のスポーツで、初めてでも楽しむことができました。ノーザンホースパークで、馬と自然に触れあってみましょう。

ノーザンホースパーク

パークゴルフ

住所:北海道苫小牧市美沢114-7

電話番号:0144-58-2116

HP:ノーザンホースパーク公式サイト - 馬とふれあえる北海道のテーマパーク

 

 

ウトナイ湖

ウトナイ湖は、国指定鳥獣保護区、ラムサール条約登録湿地に指定されています。動植物や野鳥が多く生息し、バードウォッチングや自然散策を楽しむことができます。

ウトナイ湖

ウトナイ湖

住所:苫小牧市字植苗156番地30

電話番号:0144-58-4137

  

まとめ

 

道南と道央に、北海道旅行の始まりと終わりに訪れました。有名な観光地だけでなく、きれいな景色、大自然も感じることができる場所が多くありました。大好きな馬を優駿記念館、ノーザンホースパークで見ることができたのも楽しかったポイントです。

 

北海道旅行の予定を立てている方は、ぜひ今回紹介した道南・道央のスポットを参考にしてみましょう。北海道旅行 道北編、道東編も合わせてチェックしてみてくださいね!

 

 北海道キャンプ場編はこちらをご覧ください ↓

www.tamayura223.com